後遺障害と死亡事故に特化。交通事故賠償に詳しい弁護士が解説。

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50歳男性公務員の交通事故です。

事故の状況は、被害者と加害者の自動車が交差点にて衝突したものです。

本件事故により、被害者は、第四胸椎破裂骨折等の傷害を負いました。

治療の甲斐なく、脊柱変形の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級11級7号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料など損害賠償金として、408万0470円を提示してきました。

被害者は、みらい総合法律事務所の弁護士に、この金額の妥当性を相談したところ、増額可能であるとのことだったので、示談交渉を依頼することにしました。

弁護士が保険会社と交渉したところ、保険会社は被害者が公務員であり、収入の減額がない、と主張してきましたが、最終的には譲歩し、1150万円での示談解決となりました。

保険会社提示額の約2.8倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

交通死亡事故で大切なご家族を失ったご遺族の方にお伝えしたいことがあります。

それは、慰謝料などの損害賠償金(保険金)に関することなど、今後やるべきことについてです。

「お金の話などしたくない」という方もいらっしゃるでしょう。

しかし、加害者側からの償いとして損害賠償金をしっかり受け取ることは亡くなった方への供養でもあり、同時に亡くなった方から残されたご遺族の方々への思いを形にすることになるとも思います。

ところが、加害者側の保険会社との示談交渉では、さまざまな問題が浮上してきて話し合いがまとまらないということがよく起きてしまいます。

・ご遺族が受け取るべき慰謝料などの損害賠償金で、正しい金額が提示されない。
・正しい基準を知らずに示談してしまったために、ご遺族が慰謝料などでも大きな損害を被ってしまう。

こうした問題が起きるのは、なぜでしょうか?

どうすれば、こうした問題を解決することができるのでしょうか?

有効な手段として、交通死亡事故に強い弁護士に相談・依頼するという選択があるのをご存知でしょうか?

まずは、みらい総合法律事務所で実際に解決した慰謝料増額事例を紹介します。

解決事例:49歳の女性の交通死亡事故で損害賠償金が約3100円増額

49歳の女性(主婦)が自動車で走行中、対向車線を走ってきた自動車がセンターラインをオーバーして衝突してきた交通死亡事故。

加害者側の任意保険会社は慰謝料などの損害賠償金として約3900万円を提示してきましたが、ご遺族としてはこの金額に納得がいかなかったため、みらい総合法律事務所に相談しました。

すべてを依頼された弁護士が加害者側の保険会社と交渉しましたが、決裂したため訴訟を提起し、裁判に突入。

最終的には弁護士の主張が認められ、約3100万円以上増額して7000万円超で解決したものです。

詳しい解説はこちら⇒【死亡事故】49歳女性で約3100万円増額!

今回は、ご遺族が行なうべき手続きの内容、示談交渉において交通死亡事故に強い弁護士に相談・依頼するべき理由、そして弁護士選びでやってはいけないことなどについてお話していきます。

目次
【交通死亡事故発生から示談成立、裁判までの流れ】 2
【交通死亡事故で、まずご遺族がやるべきこととは?】 5
(1)聞き取り調査では警察に協力する 5
(2)目撃者を探して協力を依頼する 5
【加害者に発生する3つの責任を知っておく】 5
【自賠責保険と任意保険の関係とは?】 6
【損害賠償金を受け取るには2つの方法がある】 7
【損害賠償金の受取人は誰なのか?】 7
【損害賠償金の内訳項目には何があるのか?】 8
【慰謝料などの損害賠償金を自分で計算してみましょう!】 9
【死亡慰謝料は増額する場合がある!その条件とは?】 10
【加害者の刑事罰が確定する前に示談してはいけない…被害者参加制度とは?】 10
【みらい総合法律事務所での解決事例を紹介】 11
【交通死亡事故に強い弁護士選びでやってはいけない6つのこと】 13
(1)交通死亡事故に弱い弁護士に依頼してはいけない 14
(2)法律事務所のWEBサイトを安易に信用してはいけない 14
(3)WEBサイトに記載の弁護士の実績を鵜呑みにしてはいけない 15
(4)弁護士と実際に会話をしないで依頼してはいけない 15
(5)こんな弁護士には依頼してはいけない 15
(6)法律事務所のシステムや弁護士費用の内訳を確認せずに依頼してはいけない 16

交通死亡事故発生から示談成立、裁判までの流れ

通常、交通死亡事故の発生後の手続きの流れは、次のように進んでいきます。

「交通死亡事故の発生から示談成立、裁判までの流れ」
①交通事故が発生
 ↓
②警察からの「聞き取り調査」への協力(実況見分調書などの作成)
 ↓
③保険会社(加害者と被害者双方)へ連絡
 ↓
④加害者の起訴、不起訴の決定
 ↓
⑤起訴された場合は刑事裁判で量刑が確定
 ↓
⑥損害賠償金の請求
(自賠責保険から先に支払いを求める「被害者請求」と加害者側の任意保険会社に自賠責分も一括して支払いを求める方法の2種類あり)
 ↓
⑦加害者側の任意保険会社と示談交渉開始
 ↓
⑧示談が成立
 ↓
⑨示談が決裂した場合は紛争処理機関、法的機関へ
 ↓
⑩最終的には訴訟を提起し、裁判での決着を目指す

交通死亡事故で、まずご遺族がやるべきこととは?

(1)聞き取り調査では警察に協力する

事故発生後、警察は刑事手続きのために聞き取り調査を行ない、実況見分調書などを作成します。

まず、警察は現場検証を行ない、加害者への取り調べと同時に被害者のご遺族にも聞き取り調査を行ないます。
ご遺族としては、亡くなった方の生前の様子や無念な思い、加害者に対する処罰感情などについて素直にお話しされるのがよいでしょう。

(2)目撃者を探して協力を依頼する

ここで問題となるのは、亡くなった方はもう話すことができないということです。

加害者は当初は自分の過失などを認める供述をしていたとしても、刑事裁判では異なる主張をしたり、自己弁護をしてくる場合があります。

その場合、被害者の方は証言・主張をできないわけですから不利な状況になってしまう可能性があるのです。

被害者側として正しい主張をするためには、目撃者の証言が有効になります。

ご遺族にとっては事故の目撃者を探し出し、協力をお願いしておくことも大切になってきます。

なお最近では、ドライブレコーダーや防犯カメラの映像なども有力な証拠になっています。

加害者に発生する3つの責任を知っておく

警察の捜査が終了すると、検察官は加害者を起訴するかどうかの決定をします。

起訴された場合、刑事裁判が行なわれ加害者の量刑が確定します。

じつは、加害者には3つの責任が発生します。
①「刑事責任」、②「民事責任」、③「行政責任」です。

刑事責任というのは、交通事故に関連する法律である「自動車運転死傷行為処罰法」や「道路交通法」などにより、加害者が懲役刑、罰金刑、禁錮刑などの刑罰に処せられることです。

民事責任というのは、被害者に与えた損害を賠償する責任です。

今後、ご遺族にとっては慰謝料などの示談交渉に関わってくる大切なものです。

行政責任とは、加害者が行政処分(免許の取り消しや免許停止など)を受けることです。

これら3つの責任には明確な手続きの順番はなく、同時に進行していきます。

加害者の刑事裁判が進行中に同時に損害賠償の示談交渉が行なわれる、というケースもあることに注意が必要です。

詳しい解説はこちら⇒「交通事故の加害者の刑事手続きはどのようになるのですか?」

自賠責保険と任意保険の関係とは?

交通事故の損害賠償金(保険金)に関わる保険には、自賠責保険と任意保険があります。

自賠責保険は自動車やバイクなどを運転するすべての人が加入しなければいけない強制保険です。

これは法律で定められ、義務付けられているものです。

自賠責保険は、自損事故による自身のケガや物損事故には適用されません。

あくまでも、人身事故の被害者がケガを負ったり、死亡した場合に最低限の金額が支払われるものです。

それは、人身事故の被害者を救済するために設立された保険であるからです。

ちなみに、被害者死亡の場合の上限金額は3000万円になっています。

ところで、自賠責保険だけでは被害者の方が被った損失すべてを補償しきれない場合があります。

そうした事態に備えてドライバーが加入するのが任意保険です。

各損害保険会社が独自に、さまざまな内容の保険を提供しています。

詳しい解説はこちら⇒「自賠責保険と任意保険の関係はどのようになっていますか?」

損害賠償金を受け取るには2つの方法がある

ご遺族が慰謝料などの損害賠償金を受け取る方法には、被害者請求と任意保険会社による一括払い(一括対応)という2種類の方法があります。

被害者請求というのは、慰謝料などの損害賠償金について、まず先に自賠責保険に請求して、その一部を受け取った後に足りない部分について加害者が加入している任意保険会社と示談交渉をしていく方法になります。

一括払い(一括対応)は、自賠責保険金を含めたすべての損害賠償金額について一括して任意保険会社と示談交渉をしていく方法です。

それぞれにメリットとデメリットがあるので、比較検討して選択するのがいいと思いますが、次のような場合は先に自賠責保険会社に被害者請求したほうがいいといえます。

①高齢者などで損害賠償金を計算しても自賠責保険の範囲内に収まる場合
②被害者の過失が大きく自賠責保険のほうが高額となる場合(過失減額の関係)
③加害者側との交渉の前に一定金額を確保したい場合

ただし、裁判で決着をつけるような場合には、先に被害者請求をすると一括払いに比較して遅延損害金が少なくなり、最終的に受け取ることができる金額が少なくなってしまうことに注意が必要です。

詳しい解説はこちら⇒「自賠責保険金の請求手続きを解説(死亡事故編)」

「どちらの方法を選択するか、判断がつかない人は、一度弁護士に相談して疑問を解消しましょう」


損害賠償金の受取人は誰なのか?

慰謝料などの損害賠償金を請求できるのは、被害者の方の相続人です。

ただし、ご遺族であれば誰でも請求できるわけではなく、配偶者(夫、妻)や子、親、兄弟姉妹などには法律で順位が決められていることを知っておくことが大切です。

詳しい解説はこちら⇒「交通死亡事故の慰謝料はいくら?ご家族がやるべきこととは?【弁護士が解説】」

損害賠償金の内訳項目には何があるのか?

交通死亡事故で、ご遺族が受け取ることができる損害賠償金の主な項目には次のものがあります。

①葬儀関係費

原則、150万円まで。
実際の葬儀でかかった金額が150万円より低い場合は、実際に支出した金額になります。

②死亡逸失利益

生きていれば、将来の労働によって得られたはずの収入のことです。
次の計算式で金額を算出します。

基礎収入×(1-生活費控除率)×就労可能年数に対応するライプニッツ係数

③死亡慰謝料

交通事故の被害では、よく慰謝料という話が出てくるのですが、じつは慰謝料には「死亡慰謝料」、「傷害慰謝料」、「後遺症慰謝料」3つの種類があります。

交通死亡事故の場合は、被害者が死亡したことにより被った精神的損害を償うものとして死亡慰謝料が支払われます。

被害者が置かれている状況によって、金額の相場は次のように異なってきます。

・一家の支柱の場合  2800万円
・母親、配偶者の場合 2500万円
・その他の方の場合  2000万~2500万円

④弁護士費用

弁護士に依頼して訴訟を提起し裁判になった場合、請求認容額の10%程度が弁護士費用として認められます。(ここでいう弁護士費用とは実際に支払う成功報酬などの弁護士費用とは異なることに注意が必要)

⑤その他

ケガの治療後に被害者の方が死亡した場合は、「治療費」、「付添看護費」、「通院交通費」などの実費を請求することができます。
さらに、損害賠償金を請求する際、「診断書」、「診療報酬明細書」、「交通事故証明書」などの書類が必要になりますが、これらを取得するためにかかった文書費用も「損害賠償関係費」として請求することができます。

詳しい解説はこちら⇒「交通事故における死亡事故の慰謝料の相場を弁護士が解説!」

慰謝料などの損害賠償金を自分で計算してみましょう!

損害賠償金額を計算するには、前述のようにさまざまな項目があり、計算式もあります。

ご自身で計算するのは難しいですから、交通死亡事故に強い弁護士に計算してもらうのが安心です。

みらい総合法律事務所では自動で損害賠償金額の目安を知ることができるネット上の計算機をご用意しています。

必要事項を簡単に入力するだけで金額を計算できますので、ぜひお使いください。

交通死亡事故損害賠償自動シミュレーション(示談金の解説付)

死亡慰謝料は増額する場合がある!その条件とは?

前述したように、死亡慰謝料額は大体の相場が決まっているのですが、事故の状況や加害者の対応などによっては増額する場合があります。

(1)通常の場合と比較して精神的苦痛の程度がより大きいと判断される場合
(2)他の損害項目に入らないものを慰謝料で斟酌(しんしゃく)・補完しようとする場合
(3)被害者側に何らかの特別の事情がある場合

これらに当てはまる場合は死亡慰謝料が増額する可能性があります。

たとえば、(1)のケースでは次のような場合が該当します。

・加害者に無免許、著しいスピード違反、飲酒運転、赤信号無視などの悪質な行為があった場合
・交通死亡事故後に加害者が遺族に暴言を吐いたり、反省がまったく見られないような悪態をとった場合
・悪質なひき逃げなど

詳しい解説はこちら⇒「交通事故の慰謝料の相場と慰謝料を増額させる秘訣」

「自分の案件が、慰謝料増額に該当するかどうかは、素人では判断が難しいと思います。一度、交通事故に精通した弁護士に相談してみましょう」


加害者の刑事罰が確定する前に示談してはいけない…被害者参加制度とは?

被害者参加制度というものをご存知でしょうか?

これは、2008(平成20)年に導入された制度で、被害者やそのご遺族が加害者の刑事裁判に参加できるものです。

ここで注意が必要なのは、慰謝料などの損害賠償金の示談交渉との関係です。

たとえば交通死亡事故の場合、刑事事件の量刑が確定する前に示談を成立させてしまうと、「示談により加害者は被害者に対して一定の賠償をした」とみなされて量刑が軽くなってしまうのです。

ですから、ご遺族として加害者に刑事事件での償いもしっかり求めるのであれば、刑事事件の公判中に示談を成立させるかどうかの判断は、慎重に行う必要があります。

詳しい解説はこちら⇒交通事故の被害者の刑事裁判に関与できると聞いたのですが、どのような制度ですか?

みらい総合法律事務所での解決事例を紹介

ここでは交通死亡事故の損害賠償金について、みらい総合法律事務所で実際に解決した高額事例や増額事例についてご紹介します。

現在、ご遺族の方がおかれている状況と照らし合わせながら参考にしてみてください。

解決事例①:男児(4歳)の交通死亡事故で損害賠償金が約2200万円増額

駐車場内で母親と歩行していた4歳男児が自動車に追突された交通死亡事故です。

加害者の加入する任意保険会社は被害者男児の四十九日が終わってから、ご遺族である両親に約2900万円の示談金(損害賠償金)を提示しましたが、この金額ははたして妥当なのか判断ができなかったご遺族が、みらい総合法律事務所に相談・依頼しました。

弁護士と保険会社の示談交渉が決裂したため裁判に移行し、過失割合が激しく争われましたが、その結果、弁護士の主張が認められ、約2200万円増額の約5100万円で解決したものです。

詳しい解説はこちら⇒【死亡事故4歳】約2200万円増額!

解決事例②:74歳女性の交通死亡事故で損害賠償金が約8.6倍に増額

信号機のある交差点を自転車で横断していた当時74歳の女性に、左折してきた自動車が衝突した交通死亡事故です。

加害者側の任意保険会社は治療費などで約1300万円を支払い、その他に慰謝料など約370万円を示談金として提示してきました。

みらい総合法律事務所の弁護士が、ご遺族から依頼を受け交渉しましたが逸失利益や過失割合などで合意に至らず、結果として裁判で約3200万円が認められ、既払い金と合わせると約4500万円で解決しました。

詳しい解説はこちら⇒【死亡事故】74歳で8.61倍に増額!

解決事例③:55歳の女性の交通死亡事故で7200万円獲得

会社員の女性(当時55歳)が、青信号の横断歩道を歩行中にあった交通死亡事故。

過失割合は、100対0という事故でした。

被害者女性のご両親は、加害者側の任意保険会社とは一切の対応、交渉はしたくないということで、みらい総合法律事務所の弁護士にすべてを依頼しました。

弁護士が保険会社と交渉した結果、弁護士(裁判)基準による慰謝料等で合意することができたため、当初の保険会社提示額よりも増額し、7200万円を獲得することができました。

詳しい解説はこちら⇒【死亡事故】55歳死亡で7200万円獲得!

慰謝料増額事例④:11歳女児の交通死亡事故で約2300万円増額

青信号で自転車横断帯を走行していた11歳女児が左折トラックに衝突され死亡した事故です。

ご遺族に対し、加害者側の任意保険会社は約3800万円を提示しましたが、ご遺族が加害者の刑事事件への「被害者参加制度」の利用を希望したこともあり、みらい総合法律事務所にすべての交渉を依頼しました。

弁護士は刑事裁判が終了後に加害者側の保険会社と示談交渉を開始。

最終的に約2300万円増額して解決に至りました。

詳しい解説はこちら⇒【死亡事故】11歳で約2300万円増額!

なお、弁護士に依頼した場合は必ず裁判にまで進んでしまうということはありません。

しかし、訴訟を提起して裁判をしたほうが、じつは損害賠償金が増額する場合があります。

詳しい解説はこちら⇒「交通事故被害で裁判して得する人、損する人」

「みらい総合法律事務所では、このような増額事例を豊富に持っています。安心して相談していただけると思います」


交通死亡事故に強い弁護士選びでやってはいけない6つのこと

ここまで、交通死亡事故の示談交渉についてお話してきました。

いかがでしょうか、ご遺族が保険会社と交渉を進め、損害賠償金の増額を勝ち取るには多くのハードルがあるとお感じになったのではないでしょうか?

また、ご家族を亡くした悲しみを抱えたまま示談交渉などしたくない、というご遺族の方もいらっしゃるでしょう。

そして、こんな疑問をお感じになったのではないでしょうか?

なぜ加害者側の任意保険会社は、本来であればご遺族が受け取ることができる金額よりも低い損害賠償金額を提示してくるのか?

解決事例のように、ご遺族が示談交渉をしても慰謝料などの損害賠償金は増額しないのに、なぜ弁護士が交渉に入ると裁判も含めて増額に至る可能性が高くなるのか?

その理由については、こちらのページをご覧ください。
「交通事故を弁護士に相談するべき7つの理由と2つの注意点」

さまざまな疑問が解けていくと思います。

そして同時に、ただの弁護士ではなく、交通死亡事故に強い弁護士に依頼すべき理由もおわかりいただけると思います。

その上で、ここでは交通死亡事故に強い弁護士を選ぶ時、また相談・依頼する際にやってはいけないことについてお話していきます。

(1)交通死亡事故に弱い弁護士に依頼してはいけない

ひとくちに弁護士といっても、その専門分野はさまざまです。

ですから、知り合いから紹介された交通死亡事故に強くない弁護士に相談・依頼してしまうと、ご遺族が希望する結果が得られない可能性が高くなってしまいます。

たとえば、交通事故を扱ったことがなく、日常的に金融法務ばかりを扱っている弁護士が、すぐに交通死亡事故の問題点を察知し、適切な対応をしていくことを期待するのはかなり難しいのではないでしょうか。

交通死亡事故に強い弁護士であれば、交通事故に関する法律だけでなく、逸失利益や過失割合など示談交渉に関わる知識と経験を豊富に持っています。

また、医学的な知見や損害保険の知識も持っていますから、加害者側の保険会社との示談交渉でご遺族に有利な主張をして、適切な額の損害賠償金を獲得できる可能性が高くなるのです。

詳しい解説はこちら⇒「交通事故を高額の弁護士基準で示談するためにやってはいけないこと」

(2)法律事務所のWEBサイトを安易に信用してはいけない

「交通死亡事故」、「弁護士」、「慰謝料」などのキーワードで検索してみると、たくさんのサイトが見つかります。

現在では、さまざまなことがWEBサイトで検索可能ですから、弁護士を探す時にはまずインターネットで検索をしてみるという方も多いでしょう。

しかし、注意が必要です。

なぜなら、法律事務所のWEBサイトは誰でも作ることができるものですから、その法律事務所が交通事故に精通しているかどうかは無関係です。

交通事故の専門書を出しているかどうかなど、その弁護士のキャリアに着目するようにしましょう。

(3)WEBサイトに記載の弁護士の実績を鵜呑みにしてはいけない

法律事務所のWEBサイトには、解決事例が掲載されている場合も多いと思いますが、その解決事例は、「その事務所が」解決した事例でしょうか?

単に判例集から掲載した事例の紹介であることもあります。

「当事務所の解決事例」と記載してあるかどうかを確認するようにしましょう。

(4)弁護士と実際に会話をしないで依頼してはいけない

SNSが発達した現在ですから、実際に会わない、会話をしないでさまざまな物事を決定することが多くなっています。

しかし、交通死亡事故に強い弁護士かどうかを判断するには、やはりその弁護士に会ってみるか、少なくとも会話してみることなしに依頼してはいけないでしょう。

電話に出て、実際に話をしている人が弁護士か、事務員かを確認するようにしましょう。

(5)こんな弁護士には依頼してはいけない

弁護士と面談したり、電話で話をする際、次のような質問をしたり、回答する時の様子をよく観察してみてください。

こんな弁護士には依頼してはいけない、ということがおわかりいただけると思います。

・交通死亡事故の慰謝料などの相場や弁護士(裁判)基準により計算した損害賠償金額を答えられない
・慰謝料が相場より増額する事由に該当するかどうかを知らない
・自賠責保険での過失減額について質問しても答えることができない
・質問をしても答えをはぐらかしたり、面倒臭そうな態度をとる
・相談者に対して横柄な態度をとったり、突然怒りだしたりする
・弁護士費用などのお金の話ばかりする

このような弁護士に依頼してしまったなら、今からでも遅くありませんので、すぐにセカンドオピニオンで交通死亡事故に強い弁護士に相談するべきです。

詳しい解説はこちら⇒「弁護士を変えたいときに注意すべき5つのポイントとは?」

(6)法律事務所のシステムや弁護士費用の内訳を確認せずに依頼してはいけない

多くの法律事務所では、弁護士費用については次のような内訳になっていると思います。

①相談料
②着手金
③報酬金
④その他

現在では相談料を無料にしている法律事務所も増えていますが、各法律事務所で考え方やシステムは違うので確認することが大切です。

弁護士に依頼した際にまず支払うのが着手金です。

契約の際の手付金のようなものと考えていただいていいと思います。

着手金は最終的に成果が出るかどうかに関係なく支払う費用ですから、着手金をいただくシステムの法律事務所に依頼した場合、依頼者の望む結果に至らなくても返金されないことに注意が必要です。

報酬金というのは、依頼した案件が解決した場合に、その成功報酬として弁護士に支払う費用です。

詳しい解説はこちら⇒「交通死亡事故のご家族がやってはいけない7つのこと」

我々みらい総合法律事務所では、交通事故に関するご相談について、相談料と着手金は原則としていただいていません。

対象案件については完全成功報酬制を採用しているため、報酬金は増額した金額ではなく、原則として実際に獲得した金額の10%のみをいただいています。

(ただし、対象案件ではない場合で受任する際には、別途の基準を提示させていただいています)

「交通事故の被害者の方々の負担を少しでも軽減したい」という考えから、当法律事務所ではこのようなシステムを採用しているのです。

みらい総合法律事務所は、死亡事故と後遺症事案について、無料相談を受け付けています。

交通死亡事故の場合、亡くなったご家族の四十九日が過ぎると、加害者側の保険会社から示談金の提示があります。

まずは、この時点で交通死亡事故に強い弁護士に相談していただければと思います。

当事務所の谷原誠弁護士が、2019年4月25日放送の日本テレビ「ZIP!」から取材を受け、法律専門家としてコメントをしました。

当事務所の谷原誠弁護士が、2019年3月27日放送のテレビ朝日「モーニングショー」から取材を受け、 法律専門家として、コメントを求められたものです。

当事務所の谷原誠弁護士が、2019年3月5日放送のTBSテレビ「あさチャン!」から取材を受け、法律専門家として、コメントしました。

当事務所の谷原誠弁護士が、2019年2月28日放送のTBSテレビ「あさチャン!」から取材受け、法律専門家として、コメントしました。

当事務所の谷原誠弁護士が、2019年2月27日放送のテレビ朝日「モーニングショー」から取材受け、法律専門家として、コメントしました。

当事務所の谷原誠弁護士が、2019年2月4日放送のテレビ朝日「モーニングショー」から取材を受け、コメントしました。交通事故の専門家として、コメントを求められたものです。

当事務所の谷原誠弁護士が、2018年12月7日放送のフジテレビ「めざましテレビ」から取材を受け、交通事故の専門家としてコメントしました。

当事務所の谷原誠弁護士が、2018年12月4日放送のテレビ朝日「モーニングショー」から取材を受け、交通事故の専門家としてコメントしました。

当事務所の谷原誠弁護士が、2018年11月22日放送のテレビ朝日「スーパーJチャンネル」から取材を受け、交通事故の専門家としてコメントしました。

当事務所の谷原誠弁護士が、2018年11月15日放送の日本テレビ「ZIP!」から取材を受けて、交通事故の専門家としてコメントしました。

当事務所の谷原誠弁護士が、2018年9月16日放送のTBSテレビ「噂の東京マガジン」から取材を受けて、法律専門家としてコメントしました。

当事務所の谷原誠弁護士が、2018年9月13日放送のテレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」から、交通事故に関して取材を受けてコメントしました。

当事務所の谷原誠弁護士が、2018年7月29日のTBSテレビ「噂の東京マガジン」から、取材を受け、法律専門家としてコメントを求められて放送されました。

当事務所の谷原誠弁護士が、2018年6月15日のTBSテレビ「ひるおび」から、取材を受け、交通事故に関する法律専門家としてコメントを求められて放送されました。

当事務所の谷原誠弁護士が、2018年5月16日放送のテレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」から取材を受け、交通事故に関する法律専門家としてコメントを求められて放送されました。

当事務所の谷原誠弁護士が、2018年4月18日放送のテレビ朝日「スーパーJチャンネル」から取材を受け、法律専門家としてコメントを求められて放送されました。

当事務所の谷原誠弁護士が、2018年4月11日放送の「TOKYO MX NEWS」から取材を受けて、法律専門家としてコメントを求められて放送されました。

当事務所の谷原誠弁護士が、2018年3月16日放送の日本テレビ「ZIP!」から取材を受けて、法律専門家としてコメントを求められて放送されました。

当事務所の谷原誠弁護士が、2018年2月10日放送のTBSテレビ「上田晋也のサタデージャーナル」から取材を受け、危険運転致死傷罪について、専門家としてコメントを求められて放送されました。

当事務所の谷原誠弁護士が、2017年12月28日放送のテレビ朝日「モーニングショー」から取材を受け、法律専門家としてコメントを求められて放送されました。

当事務所の谷原誠弁護士が、2017年12月26日放送のテレビ朝日「モーニングショー」から取材を受け、法律専門家としてコメントを求められて放送されました。

当事務所の谷原誠弁護士が、2017年11月14日放送のテレビ朝日「スーパーJチャンネル」から取材を受け、法律専門家としてコメントを求められて放送されました。

当事務所の谷原誠弁護士が、2017年10月13日放送のテレビ朝日「モーニングショー」に生出演しました。交通事故の専門家として、悪質な交通事故に関して解説を求められたものです。

当事務所の谷原誠弁護士が、2017年9月7日放送のTBSテレビ「朝チャン!」から取材を受け、法律専門家としてコメントを求められて放送されました。

当事務所の谷原誠弁護士が、2017年8月25日放送のテレビ朝日「モーニングショー」に生出演し、法律解説をしました。

当事務所の谷原誠弁護士が、2017年8月22日放送のテレビ朝日「ワイドスクランブル」から取材を受け、コメントしました。

当事務所の谷原誠弁護士が、2017年8月22日放送のフジテレビ「グッディ」から取材を受け、コメントしました。

当事務所の谷原誠弁護士が、2017年8月16日放送のテレビ朝日「モーニングショー」から取材を受け、コメントをしました。

2017年9月4日号の雑誌「プレジデント」から取材を受け、損害賠償の専門家として、コメントが掲載されました。

当事務所の谷原誠弁護士が、2017年6月1日放送のテレビ朝日「モーニングショー」から取材を受け、道路交通法と交通事故の専門家としてコメントしました。

当事務所の谷原誠弁護士が、2017年5月29日放送のTBSテレビ「ビビット」から、道路交通法に関する取材を受けて、交通事故の専門家としてコメントしました。

当事務所の谷原誠弁護士が、2017年5月29日放送のTBSテレビ「ひるおび」から取材を受け、道路交通法と交通事故の専門家としてコメントしました。

当事務所の谷原誠弁護士が、2017年5月26日放送のテレビ朝日「モーニングショー」から取材を受けて、法律専門家としてコメントしました。

当事務所の谷原誠弁護士が、2017年2月17日放送のテレビ朝日「グッド!モーニング」から取材を受けて、コメントしました。

交通事故の専門家としてコメントを求められたものです。

テレビ朝日「スーパーJチャンネル」から、当事務所の谷原誠弁護士が取材を受け、電話出演しました。

法律専門家として、事件について法的な解説を求められたものです。

当事務所の谷原誠弁護士が、フジテレビ「めざましテレビ」から取材を受け、コメントをしました。

交通事故の専門家として紹介されたものです。

当事務所の谷原誠弁護士が、TBSテレビ「Nスタ」から取材を受け、出演しました。

法律専門家としての意見を求められたものです。

2016年9月17日放送のテレビ朝日「ワイドスクランブル」から、当事務所の谷原誠弁護士が依頼を受け、生出演しました。

スタジオで、法律専門家として質問にコメントを求められました。

谷原誠弁護士が、TBSテレビ「Nスタ」に出演し、法律専門家として、コメントを求められました。

2016年7月20日付の日刊ゲンダイから、谷原誠弁護士が取材を受け、コメントが掲載されました。

内容としては、交通事故において、ドライブレコーダーが裁判でどのように扱われているのか、という点です。

ドライブレコーダーは、客観的な記録となりますので、有効な証拠となりうるものです。

当事務所の谷原誠弁護士が、2016年4月5日放送のTBSテレビ「ひるおび」から取材を受け、コメントが紹介されました。

交通安全週間が始まるにあたり、交通事故の専門家としてコメントを求められたものです。

当事務所の谷原誠弁護士が、テレビ朝日「モーニングショー」の2016年3月28日放送分より取材を受けました。

当事務所の谷原誠弁護士が、TBSテレビ「ひるおび」2016年3月23日放送分に生出演しました。

交通事故の専門家として、道路交通法違反事件についてコメントを求められたものです。

BS-TBSの「ニュースまるわかり」」の2016年3月12日放送分に、谷原誠弁護士が生出演しました。

スタジオにて、視聴者が疑問に思う点について、法的見解を解説したものです。

日本テレビ「ZIP!」の2016年3月10日放送分において、谷原誠弁護士が取材を受けてコメントが放送されました。

2016年2月26日に放送されたフジテレビの「直撃LIVE グッディ!」に、谷原誠弁護士が出演しました。

当事務所の谷原誠弁護士が、読売新聞の2016年2月8日発行分より取材を受け、法的見解に関するコメントが掲載されました。

当事務所谷原誠弁護士が、2016年2月3日に放送されたテレビ朝日「モーニングショー」にフリップ出演しました。

当事務所の谷原誠弁護士が、2016年2月3日付の朝日新聞から取材を受け、コメントが掲載されました。

当事務所の谷原誠弁護士が、雑誌「AERA」の2016年1月25日号から取材を受けて、コメントが掲載されました。

内容は、先日の関越道におけるツアーバス事故において、被害者の損害賠償金がどのくらいになるのか、という件に関してです。

2016年1月11日放送のテレビ朝日「モーニングショー」から、谷原誠弁護士に依頼があり、取材を受けてコメントしました。

谷原誠弁護士が、BS日テレ「片岡愛之助の解明!歴史捜査」に出演しました。

今回は、交通事故ではありません。幕末の勝海舟の交渉術の特集だったのですが、谷原誠弁護士が、交渉術の書籍を多数執筆していることから、交渉の専門家として、勝海舟の交渉術の分析を依頼されたものです。

谷原誠弁護士が、フジテレビ「NON STOP!」の2015年12月3日放送分より取材を受け、フリップ出演しました。

内容は、増加する高齢者による交通事故に関する損害賠償についてです。

谷原誠弁護士が、2015年11月30日放送の、テレビ朝日「ワイドスクランブル」に生出演しました。

法律専門家として、コメントを求められたものです。

谷原誠弁護士が、TBSテレビ「朝チャン!」の2015年11月30日放送分に、法律専門家として出演しました。

谷原誠弁護士が、2015年11月30日放送分の、TBSテレビ「ビビット」に出演しました。

2015年11月27日発売の雑誌「週刊朝日」から取材を受け、谷原誠弁護士の見解が掲載されました。

最近自転車事故が増加していますが、事故の場合、損害賠償額がどうなるのか、について、交通事故に詳しい弁護士としてコメントを求められたものです。

谷原誠弁護士が、2015年11月12日放送のフジテレビ「グッディ」から取材を受け、フリップ出演しました。

2015年11月10日放送のテレビ朝日「ワイドスクランブル」に、みらい総合法律事務所の谷原誠弁護士が生出演しました。

法律専門家としてコメントを求められたものです。

読売新聞の2015年9月20日号より、谷原誠弁護士が取材を受け、法的見解をコメントしました。

TBSテレビ「ニュース23」の2015年9月9日放送分に、谷原誠弁護士が出演しました。

交通事故の刑事事件において、検察が危険運転致死傷罪の適用を回避して、過失運転致死傷罪で起訴してしまう理由などについてコメントしました。

フジテレビ「報道2001」の2015年8月30日放送分に、谷原誠弁護士が出演しました。

法律専門家として見解を求められ、コメントをしたものです。

テレビ朝日「モーニングバード」の2015年8月27日放送分に生出演しました。

2015年7月13日放送分の、ABC朝日放送テレビ「キャスト」に出演しました。

交通事故の専門家としてコメントを求められたのですが、自動車運転死傷行為処罰法の、危険運転致死傷罪と、過失運転致死傷罪がどう違うのか、その判断基準についてお話させていただきました。

TBSテレビの「噂の東京マガジン」2015年7月6日放送分に、谷原誠弁護士が出演しました。

内容は、交通事故の賠償問題に詳しい弁護士ということで、取材を受け、コメントをしたものです。

TBSテレビ「ひるおび」の2015年6月12日放送分に、谷原誠弁護士が生出演しました。

内容としては、先日起きた北海道のひきずり死亡事故に関し、交通事故に詳しい弁護士としてコメンテーターとして出演を求められたものです。

故人のご冥福をお祈りいたします。

フジテレビ「とくダネ」の2015年6月9日放送分に谷原誠弁護士が出演しました。

法律専門家として、コメントを求められたものです。

TOKYO FM「中西哲生のクロノス」に、谷原誠弁護士が、2015年6月4日出演しました。

内容としては、道路交通法が改正され、6月1日から施行されたので、その内容について、交通事故の専門家としてコメントを求められたものです。

2015年3月24日に放送された、テレビ朝日「ワイドスクランブル」に谷原誠弁護士が生出演しました。

法律専門家として、社会で起こった法律問題にコメントを求められたものです。

 

テレビ朝日「Qさま特別編」の2015年1月24日放送分に谷原誠弁護士が出演しました。

法律専門家としてコメントを求められて出演したものです。

テレビ朝日「Qさま」の2014年12月15日放送分に谷原弁護士が出演しました。

2014年12月10日の雑誌「THE21」に谷原弁護士の取材記事が3頁にわたり、掲載されました。

取材内容は、交通事故ではないのですが、 「多忙を極める弁護士の『即レスメール術』」というものです。

いかに仕事をため込まずに仕事をするか、について、ビジネスパーソン向けの取材を受けたものです。

谷原誠弁護士が、2014年9月14日に放送されたTBSテレビ「噂の東京マガジン」に出演しました。

番組の特集に関し、法律専門家としてコメントを求められたものです。

TBSテレビ「いっぷく」の2014年7月16日放送分に出演しました。

交通事故の専門家として取材を受けたのですが、内容としては、最近頻発する飲酒運転事故に関し、法律改正は有効に機能しているか、有効な対策はないのか、などについてコメントをしました。

TBSテレビ「ひるおび」の2014年7月15日放送分に生出演しました。

交通事故の専門家として呼ばれたのですが、内容としては、最近頻発する脱法ハーブ、ひきにげ、飲酒事故などに適用される自動車運転死傷行為処罰法などの法律を解説しました。

悪質運転による事故がなくなることを祈ります。

2014年5月24日放送分のRKBラジオの「どんどこサタデー」という番組に出演しました。

先日、2014年5月20日に施行された「自動車運転死傷行為処罰法」の解説です。

まだこの法律の施行は国民の広く周知されていないように思います。

マスメディアがもっと紹介し、自動車運転による事故の刑罰が重くなっていることを国民の周知させ、少しでも交通事故が減ることを祈ります。

2014年4月22日のフジテレビ「とくダネ!」から取材を受け、出演しました。

ただ、撮影時間がなかったこともあり、フリップによる出演でした。

月刊バイク雑誌の「タンデムスタイル」2014年4月号に谷原弁護士の取材記事が掲載されました。

バイクにかかわる交通事故や交通法規、保険などについての解説をしています。

交通法規を守って、安全運転を心がけて欲しいものです。

2014年1月31日放映のテレビ朝日「モーニングバード」から取材を受けました。

兵庫県で起きたひき逃げ死亡事故について、事故の現場が道路なのか私有地にすぎないのか、が問題になっているようです。

道路交通法上の道路、ということになると、自動車運転過失致死傷罪の他に、道路交通法違反が加わり、刑罰が重くなるためです。

現場は道路法などによる道路ではなかったので、一般交通の用に供されているかどうか、で判断されることになります。

今発売中の「週刊現代」2013年12月14日号で、谷原誠弁護士の取材記事が掲載されました。

内容は、暴力団が自動車保険に加入できず、加入中の場合には契約解除される、ということになったので、「もしマル暴のクルマにはねられたらどうなるの!?」というものです。

暴力団排除が必要なことですが、その反射的効果として、事故の加害者が暴力団で任意保険未加入だった場合に、被害者保護がどうなるのか、という深刻な問題が出てきます。

2013年11月5日号の雑誌「週刊SPA!」に取材記事が掲載されました。
内容は、ビジネス上の交渉に関することで、弁護士谷原誠が、交渉の専門家として取材されたものです。

2013年9月10日放送分のTBSテレビ「はなまる」に出演しました。

2013年8月14日のTBSテレビ「朝ズバッ」に出演しました。
損害賠償について、専門家としての意見を求められたものです。

2013年7月18日のTBSテレビ「ひるおび」にから取材を受けました。
内容としては、先日起きた自転車事故で加害者少年の母親に損害賠償が認められた事案についてのコメントです。

雑誌の「THE21」の2013年8月号より、取材があり、記事が掲載されました。

写真付き見開き3ページです。

2013年6月2日のフジテレビ「Mrサンデー」に谷原誠弁護士が生出演しました。
法律解説です。

2013年5月3日のTBSテレビ「朝ズバッ」に出演しました。
最近発生している、道路にコンクリートブロックを置くといういたずらについて、道路交通法法に詳しい交通関係の専門家弁護士として、法的見解をインタビューされたものです。

2013年2月19日放送のテレビ朝日「報道ステーション」に出演しました。
内容は、京都亀岡で起きた悲惨な死傷事故に関し、刑事判決が出されたので、その件に関し、交通事故の専門家としてコメントを求められたものです。
この事故で亡くなられた被害者のご冥福を改めてお祈りいたします。

2013年1月27日号の雑誌「サンデー毎日」に谷原の取材記事が掲載されました。
内容は、元アナウンサーによる交通死亡事故についての解説です。

雑誌「THE21」の2013年2月号に谷原の取材記事が掲載されました。
写真付きです。

雑誌「フラッシュ」の2013年1月29日号に、谷原の取材記事が掲載されました。
内容は、交渉術についてです。

2012年11月26日の日本テレビ「ZIP」に出演しました。
身近な法律の疑問について、法律専門家としてコメントを求められたものです。

2012年2月12日のテレビ朝日「報道ステーションサンデー」に生出演しました。
特集は、危険運転致死傷罪についてです。
危険な運転行為により、ご子息をなくしたご両親が、被告人に対し、危険運転致死傷罪の適用を求めるも、自動車運転過失致死傷罪と道路交通法違反でしか起訴されなかったことについての検証です。
私の方からは、危険運転致死傷罪の適用が難しいこと、今後のあり方などについて解説し、衆議院議院の平沢勝栄議員が、今後の国会での取り組みについて語りました。

雑誌「THE21」の2013年1月号から取材を受け、記事が掲載されました。
内容は、「やっかいな人にどう対処すればよいか」です。
これまで交通事故加害者や海千山千の交通事故担当者との交渉を通して身につけたテクニックを紹介しています。

雑誌プレジデントの2012年12月3日号から取材を受け、取材記事が掲載されました。

平成24年10月24日付け日経新聞から取材を受け、谷原のコメントが掲載されました。

プレジデント社発行の「知らないとヤバイ!法律Q&A74」で取材を受け、記事が掲載されています。
内容は、人に貸した車で事故があった場合なので交通事故関係に関する解説です。

2012年5月7日のテレビ朝日「やじうまテレビ」に出演しました。
内容は、先日起きた群馬県の46人が死傷した関越道ツアーバス事故で、バス会社の社長による会見が開かれたことから、その会見内容に関する法的な問題について、交通事故の専門家として、コメントを求められたものです。

2012年5月2日付けの東京新聞朝刊から取材を受け、取材記事が掲載されました。
内容は、最近頻発する重大事故について、なぜ危険運転致死傷罪が適用されないのか、についてです。
交通事故の専門家の立場から解説をするとともに、法律改正を求めるコメントが掲載されました。

本日発売の雑誌「週間朝日」6月1日号に、谷原の取材記事が掲載されました。
内容としては、危険運転致死傷罪の改正の方向性について、交通事故の専門家としてのコメントを求められたものです。

2012年4月29日のテレビ朝日「報道ステーションサンデー」に生出演しました。
内容は、当日起きた関越道の7人死亡事故や、先日の京都の18歳無免許少年の3人死亡事故に関してです。
交通事故の専門家として、危険運転致死傷罪の適用の困難性や法律改正にコメントしました。

2012年4月27日のTBSテレビ「ひるおび」に生出演しました。
内容は、同日起きた千葉での児童の列に車が突っ込み、児童1人が死亡した事故に関して、交通事故の専門家としてコメントを求められたものです。
被害者のご冥福をお祈りいたします。

2012年4月27日のテレビ朝日「モーニングバード」に出演しました。
内容は、先日の18歳無免許少年による2人死亡事故に関し、警察と学校が、被害者の連絡先等を、被害者や遺族に無断で加害者の父親に漏洩した点について、法的な問題点を解説したものです。

2012年4月24日のフジテレビ「スーパーニュース」に出演しました。
内容は、京都で起きた18歳少年による無免許運手での2人死亡事故です。
危険運転致死傷罪と自動車運転過失致死傷罪の違いなどについて解説しました。

2012年4月24日の朝のテレビ朝日「やじうまテレビ」に生出演しました。
内容としては、昨日起きた京都での18歳少年による無免許2人死亡事故に関し、交通事故の専門家として解説するものです。
被害者のご冥福をお祈りいたします。

テレビ朝日「報道ステーション」の2012年4月13日放送分に出演しました。
内容は、京都の祇園で発生した7人死亡事故に関する交通事故の専門家としてのコメントです。
亡くなった7人の方のご冥福をお祈りいたします。

雑誌「THE 21」の2012年5月号に取材記事が掲載されました。
内容は、質問力を、どのようにしてビジネスに生かしてゆくか、ということです。

雑誌「CIRCUS」2012年3月号から取材を受け、取材記事が掲載されました。
特集は、「即戦力になる話し方」。
私が取材を受けたのは、会議や交渉で「口べたでも言い負かされない方法」です。

2011年11月30日放映の、TBSテレビ「はなまるマーケット」に出演しました。
内容としては、自転車事故による損害賠償の問題や自転車保険についてです。

2011年11月29日放送の、TBSテレビ「朝ズバッ!」に出演しました。
内容としては、2011年5月、大阪市浪速区で、タンクローリーが歩道に乗り上げ2人が死亡した事故で、自転車で道路を横断して事故を誘発したとして重過失致死罪に問われた男の裁判があり、大阪地裁が28日、禁錮2年(求刑・禁錮3年6月)の実刑判決を言い渡した件に関し、交通事故の専門家として、コメントを求められたものです。

2011年1月28日放送のフジテレビ「FNNスーパーニュース」に出演し、法律専門家としてコメントしました。
内容は、急増する自転車事故についてです。
自転車についても、自動車と同じように強制保険制度を制定して欲しいと思います。
そうでないと、被害者の保護が到底図られません。

現在、発売中の雑誌「プレジデント」2011年12月19日号に、取材記事が掲載されています。
特集が「得する法律ヤバイ法律58」ということで、58問のうち、私は3問担当しています。
・【スピード違反】たったそれだけで「前科者」になるって、知っていますか
・【人に貸した車】事故を起こしたら自分にも多額な賠償責任が
・【更新料】最高裁で合法判決。払わずに済む方法はあるか

10月26日のTBSテレビ「まさかのホントバラエティー イカさまタコさま」に出演しました。
収録出演です。
道路交通法の解説をさせていただきました。

10月18日のTBSテレビ「まさかのホントバラエティー イカさまタコさま」に出演しました。
法律専門家として、法律の『ホントかどうか』について、解説をしたものです。

2011年10月11日の下記のニュースサイトにて、みらい総合法律事務所で開発したiPhoneとAndroidのアプリ
『交通事故SOS 損害賠償自動シミュレーション』 が、紹介されました。
・Yahoo!ニュース
・MSN
・@niftyニュース
・ライブドアニュース

2011年10月7日付JCASTニュースから取材受け、コメントが掲載されました。

10月6日発売の日刊ゲンダイから取材を受け、コメントが掲載されました。
内容は、新幹線の線路に立ち入った場合の損害賠償額についてです。
事故に詳しい弁護士ということで取材を受けたものです。

フライデーの2011年10月14日号において、取材を受け、コメントが掲載されています。
東京電力の賠償問題で、損害賠償の専門家としてのコメントです。

TBSテレビ「Nスタ」から取材を受け、出演しました。
先日、国道でバイクに逆立ちして乗っている人が、摘発されたことに関し、法律的に解説したものです。

2011年8月17日のテレビ朝日「シルシルミシル」で、取材を受け、コメントさせていただきました。
同番組は、バラエティ番組ですが、私には法律専門家としての見解を求められております。

2011年7月29日のTBSテレビ「Nスタ」から取材を受け、出演しました。

2011年7月7日放送のテレビ朝日「モーニングバード」から取材を受け、TV出演しました。
先日、神奈川県で、自転車に乗りながら携帯電話でメールをしていた女性生徒が神奈川県道路交通法施行細則(画像注視)違反で検挙されましたが、その件に関する法律の解説です。

2011年6月8日のテレビ朝日「シルシルミシル」に出演しました。
バラエティ番組ですが、私は真面目に法律の解説をしました。
最近問題になっている、自転車に乗る際に注意すべき法律上の規制について解説をしたものです。

2011年5月5日のフジテレビ「スーパーニュース」から取材を受け、出演しました。
無灯火自転車に関する法律的問題についてです。

2011年4月28日付保険毎日新聞の第一面で、みらい総合法律事務所が開発したiPhone用アプリ「交通事故SOS 損害賠償シミュレーション」が紹介されました。
交通事故の損害賠償の適正化の一助となればと思います。
以下からダウンロードできます。
http://itunes.apple.com/jp/app/id418126080?mt=8

2011年4月20日のテレビ朝日「報道ステーション」で取材を受け、出演しました。
内容としては、栃木県で起きた、クレーン車による児童6人死亡事故に関し、交通事故の専門家としてコメントを求められたものです。

2011年4月17日放送のTBSテレビ「噂の東京マガジン」に出演しました。
内容としては、増加する自転車事故についての損害賠償問題について、専門家としてコメントを求められたものです。

2011年4月14日付産経新聞より
ここから==============
交通事故の損害賠償の「適正額」を算出するiPhone(アイフォーン)のアプリケーションソフト「交通事故SOS 損害賠償自動シミュレーション」を、みらい総合法律事務所(東京都千代田区)が開発した。適正な賠償額が分からない被害者が、保険会社などから不当に低い額を提示されて納得するのを防ぐのが狙い。無料で入手できる。
 アプリは、後遺症がある場合と、死亡した場合に対応。「治療費」「通院交通費」「休業損害」など、項目ごとに金額を入力すると、判例を基にした計算式で入力された数値を計算し、「適正」な賠償額を算出する。各種保険や制度、用語などを収めた「交通事故損害賠償の資料集」もつけた。
 アプリを開発した同事務所の谷原誠弁護士によると、被害者の中には賠償金が倍になるケースもあるという。「多くの人たちが本来もらえるはずの額が分からず、低い金額で示談してしまい、二重の被害とも言える」と指摘する。そのうえで、「アプリの計算は完全に正確なものではないが、提示された賠償金が妥当かどうか判断する材料になるのでは」と話している。
==============ここまで
当事務所では、かねてより、ホームページで作動する「損害賠償自動シミュレーション」を開発し、運用してきましたが、もっと手軽に損害賠償額を算出できないか、と考え、このたびiPhoneのアプリを開発しました。
このアプリをご利用いただき、保険会社から提示があった時は、必ず賠償額を計算していただき、決して低い金額で示談をすることのないようお勧め致します。

「法律のひろば」(ぎょうせい)2011年3月号に、私の論文「外貌醜状に係る労災の障害等級における男女差をめぐる京都地裁判決」が掲載されています。

2011年2月26日の日本テレビ「出港!逆黒船テレビ4」に出演しました。
弁護士代表ということでの出演です。

1月22日の日経新聞NIKKEIプラス1で私の取材記事が掲載されました。
内容は、質問力についてです。

日本テレビのお昼の番組「DON!」に生出演しました。
身近な法律をわかりやすく解説してきました。

雑誌「THE21」(2010年7月号)で、私のインタビュー記事が掲載されています(見開き2頁写真付き)。
内容は交渉に関してです。

日本テレビ「おもいっきりDON!」に2010年2月18日、生出演し、専門家として解説をしました。

日本テレビ「おもいっきりDON!」に2009年12月17日、生出演しました。

日経ビジネスアソシエ2010年1月5日号で、取材を受け、記事が掲載されました。
特集内容としては、「2010年絶対に身につけたい仕事術50」です。

2009年11月5日、日本テレビ「おもいっきりDON!」に生出演しました。

2009年9月6日のTBSテレビ「噂の東京マガジン」で、法律専門家として取材を受け、出演しました。

雑誌「PRESIDENT (プレジデント) 」2009年 8/3号で取材を受け、 自転車による交通事故についてコメントが掲載されました。

2009年7月23日のTBSラジオ「生島ヒロシのおはよう一直線」に電話出演しました。久しぶりのラジオ出演でした。

2009年5月15日、テレビ朝日「報道ステーション」に出演し、法律専門家としてコメントを求められました。
平成18年福岡市で起きた飲酒運転による幼児3人死亡事故の控訴審判決で逆転判決が出されて危険運転致死傷罪が適用されて懲役20年となったため、 交通事故の専門家としてコメントを求められました。

雑誌「あるじゃん」2009年5月号で、取材を受け、記事が掲載されました。
内容は、交通事故損害賠償についてです。

雑誌「あるじゃん」2009年2月号、3月号、4月号で取材を受け、記事が掲載されました。
内容は、交通事故損害賠償に関してです。

2009年3月17日朝のTBSテレビ「みのもんたの朝ズバッ!」に出演し、法律専門家としてコメントを求められました。 ビデオ収録です。

雑誌「女性セブン」2009年3月19日号で、取材を受け、記事が掲載されました。(写真付き)

2009年2月10日のテレビ朝日「学べるニュースショー」に解説委員として出演しました。
内容は、交通事故に関する犯罪である危険運転致死傷罪の制定までの軌跡です。

2009年1月27日朝のTBSテレビ「みのもんたの朝ズバッ!」に出演し、法律専門家としてコメントを求められました。

雑誌「あるじゃん」2009年3月号で、取材を受け、記事が掲載されました。
内容は、交通事故の損害賠償に関することです。

2008年12月3日のテレビ朝日系「ワイドスクランブル」に出演し、法律実務家としてコメントしました。

2008年11月17日のテレビ朝日「報道ステーション」に出演し、コメントをしました。
最近、大阪で頻発する悪質なひき逃げ死亡事件に関し、交通事故の専門家としてコメントを求められたものです。

あるじゃん2009年2月号に取材記事が掲載されました。(写真付き)
内容は、交通事故損害賠償の解説です。

雑誌「あるじゃん」2009年1月号に、私の取材記事が掲載されました。
内容は、交通事故の損害賠償の解説です。

日経ビジネスアソシエ2008年11月18日号に、取材記事が掲載されました。
特集は、「できる人のビジネス会話術」です。

2008年11月5日のテレビ朝日「報道ステーション」に出演しました。内容は、 大阪ひき逃げ事件の被疑者が殺人罪の容疑で逮捕されたことを受け、交通事故に関する専門家として、コメントを求められたものです。

2008年10月8日のフジテレビ「FNNスーパーニュース」に出演し、法律専門家としてコメントを求められました。

雑誌「あるじゃん」2008年12月号に取材記事が掲載されました。
交通事故の損害賠償に関する内容です。

2008年9月12日付け日経産業新聞に取材記事が掲載されました。写真付きです。

雑誌「あるじゃん」の9月号で、取材記事(写真付き)が掲載されています。
介護を要する人身交通事故の損害賠償についてです。

週刊東洋経済2008年8月16・23合併特大号から取材を受け、取材記事が掲載されました(写真付き)。

雑誌「日経ヘルスケア」2008年8月号で取材を受け、掲載されました。写真付きです。

雑誌「THE21」で、「するどい質問力について取材を受け、見開き2ページで掲載されました。写真付きです。

ジー2007年10月号で、保証人制度について法律監修した記事が掲載されています。

2008年6月4日、TBSテレビ「イブニング5」に出演しました。録画出演です。
現在、タクシーなどにドライブレコーダーを搭載していることが増えていますが、 ドライブレコーダーが交通事故の事件処理に及ぼす影響などについて、交通事故の専門家としてコメントを求められました。

2008年5月31日付の毎日新聞に川口の園児4人死亡事故に対する判決(1億7000万円賠償命令)に関し、 原告側の代理人としての記事が掲載されました。

2008年5月29日付及び5月31日付の朝日新聞に川口の園児4人死亡事故に対する判決(1億7000万円賠償命令)に関し、 原告側の代理人としての取材記事が掲載されました。

日経ビジネスアソシエ2008年6月17日号に、写真付きの取材記事が掲載されました。

2008年5月24日付朝日新聞に熊谷での死傷事故に関するインタビュー記事が掲載されました。

あるじゃん2008年7月号に交通事故に関する取材記事が掲載されました。

プレジデント2008年5月5日号に取材記事が掲載されました。

週刊ダイヤモンド2008年4月26日号で、谷原の取材記事が掲載されました。

2008年1月21日のテレビ朝日「報道ステーション」に出演しました。
2007年7月19日に千葉市で起こった高校の自転車部の生徒2人が、違法駐車の乗用車に衝突して死亡した交通事故に対し、 千葉県警が違法駐車をして自動車を離れていた運転者を自動車運転過失致死と道路交通法違反(駐車禁止) 容疑で書類送検する方針を固めたという事件について、交通事故の専門家としてコメントを求められました。

2008年1月9日のTBSテレビ「みのもんたの朝ズバッ!」に出演しました。
2006年8月に福岡市で、幼児3人が亡くなった交通事故の加害者に対する判決が出たことに関し、交通事故の専門家として、 コメントを求められました。

2008年1月8日のテレビ朝日「報道ステーション」に生出演しました。
2006年8月に福岡市で、幼児3人が亡くなった交通事故の加害者に対する判決が出たことに関し、 判決内容の妥当性や判決を下した裁判官の心境など、交通事故の専門家として、直接スタジオにてコメントを求められました。

バイクマガジンの「タンデムスタイル」2008年1月号に、取材記事が掲載されました。主に、道路交通法に関する記事内容です。
顔写真付きです。

2007年12月19日のテレビ朝日「報道ステーション」に出演しました。
2007年12月19日に神戸地裁尼崎支部であった危険運転致死傷罪で懲役23年の実刑判決を言い渡した件について、 交通事故の専門家としてのコメントを求められたものです。

2007年12月18日のテレビ朝日「報道ステーション」に出演しました。
福岡市で、2006年8月に交通事故で幼児3人が亡くなった事故について、現在刑事事件が公判中ですが、裁判所が検察に対し、 訴因変更命令をしたことから、交通事故の専門家としてコメントを求められました。
その他、複数のマスコミより電話取材がありました。

2007年11月15日の日本テレビ「NEWS リアルタイム」の取材を受け、電話にて出演しました。

日経ビジネスアソシエの2007年11月20日号の「超集中仕事術」の中で、見開き2頁にて私の記事「クールな交渉術で上司を追い込め」が掲載されています。(顔写真付き)

2007年10月4日は、ラジオのJ-WAVEの「JAM THE WORLD」に、生出演してきました。

記念写真を撮影していただきましたので、承諾を得てアップします。後ろがパーソナリティーのお二人です。向かって左が内田さん、右が小林さんです。真ん中が私です。

日経ビジネスアソシエの2007年9月4日号に、私の連載記事「最強の交渉術」が掲載されています。

2007年7月3日(本日)発売の日経ビジネスアソシエより、私の誌上セミナーの連載が開始されました。
題名は、「最強の交渉術」です。

2007年6月22日付毎日新聞夕刊北海道版で取材を受け、私のコメントが掲載されました。

2007年2月8日、テレビ朝日「スクランブル」に出演しました。
コメンテーターとしての出演です。

2006年11月30日付け日経産業新聞に、顔写真付きで取材記事が掲載されました。

雑誌「R25」に取材記事が掲載されました。

2006年11月21日号に写真付き、取材記事が掲載されました。

2006年11月号に、取材記事(写真付き)が掲載されました。

11月16日朝、TBSラジオ「生島ヒロシのおはよう一直線」 に出演しました。

「サイゾー」2006年10月号に、取材記事が掲載されました(写真付き)。

日本経済新聞プラス1の2006年3月4日号にインタビュー記事が掲載されました。

R25の2006年4月21~27日号に取材記事が掲載されました。

2006年8月21日号に、原稿が掲載されました。

2006年9月5日号に写真付き、3頁インタビュー記事が掲載されました。

週刊SPA!の2006年8月15日・22日号にインタビュー記事が掲載されました。

2006年9月号にインタビュー記事が掲載されました。

2006年6月25日TBSテレビの「噂の東京マガジン」に出演しました

2006年2月13日号に写真付き、インタビュー記事が掲載されました。

週刊SPA!の2006年新年合併特大号にインタビュー記事が掲載されました。

企業実務の2005年9月号に、原稿が掲載されました。

女性セブン2005年8月11号で、インタビュー記事が掲載されました。

毎日新聞2005年3月12日号にインタビュー記事が掲載されました。

産経新聞2005年3月24日号にインタビュー記事が掲載されました。

テレビ朝日「スーパーJチャンネル」に出演しました。
特集「そこが知りたい」の部分です。

テレビ朝日「スーパーJチャンネル」 に出演しました。

2003年11月1日放送「代官山ラジオ局」にゲスト出演しました。

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