後遺障害と死亡事故に特化。交通事故賠償に詳しい弁護士が解説。

【76歳女性死亡事故】約4500万円獲得!

2017年10月17日

76歳女性の交通死亡事故。

事故の状況は、被害者が車道を歩行している時に、後ろから走ってきた車にはねられた、というものです。

加害者が刑事裁判にかけられたので、被害者遺族は弁護士が必要と考え、死亡事故と後遺症に特化したみらい総合法律事務所の弁護士に依頼しました。

刑事事件では、加害者の飲酒の有無が争点となりました。刑事事件が終了してから、弁護士と保険会社の交渉が始まり、逸失利益と慰謝料が争点となりました。

弁護士側が、生活費控除率30%を主張したのに対し、保険会社は50%を主張。難航しましたが、最終的には保険会社が譲歩し、示談決着しました。解決金額は、4528万9436円です。

ご依頼いただいて良かったと思います。

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