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【後遺症】脊柱変形(11級7号)で約2.4倍に増額!

2014年02月01日
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44歳男性が、交通事故により、脊柱圧迫骨折の傷害を負い、脊柱変形の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級の申請をしたところ、脊柱変形で11級7号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料などの損害賠償金として、6,320,420円を提示しました。

被害者は、この金額の妥当性について判断できないため、みらい総合法律事務所の無料相談を利用して弁護士に相談しました。

その結果、十分増額することが可能と判断し、弁護士に依頼しました。

当事務所が受任した結果、最終的に、15,500,000円で解決しました。

保険会社提示額から、約2.45倍に増額したことになります。

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