【後遺症】下肢機能障害併合8級で約800万円の増額!


24歳男性が、交通事故により、下肢骨折等の傷害を負い、下肢機能障害の後遺症を残して症状固定しました。

 被害者が、自賠責後遺障害等級を申請したところ、併合8級が認定されました。
保険会社との交渉では、慰謝料を含めた示談金として、11,941,066円が提示されました。
被害者は、金額の妥当性について、交通事故専門弁護士として、みらい総合法律事務所の無料相談を利用しました。
弁護士からは、まだまだ増額可能との意見が出たので、依頼を決意。
その結果、賠償額は、20,000,000円で解決しました。
約800万円が増額されたことになります。