後遺障害と死亡事故に特化。交通事故賠償に詳しい弁護士が解説。

【後遺症11級】脊柱変形で約2倍に増額!

28歳女性が、乗客としてタクシーに搭乗中に交通事故に遭いました。

怪我は脊柱圧迫骨折で、脊柱変形の後遺症が残ってしまいました。

自賠責後遺障害等級11級7号が認定されました。

保険会社は、すでに支払った治療費や休業損害の他、慰謝料など賠償金として、650万円を提示しました。

この金額が妥当かどうかわからなかったので、被害者は、みらい総合法律事務所の弁護士に相談。

弁護士が検討した結果、十分増額可能とのことで、依頼しました。

裁判になり、逸失利益が争われましたが、最終的には、約2倍の、1200万円で解決しました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

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