後遺障害と死亡事故に特化。交通事故賠償に詳しい弁護士が解説。

【後遺障害】神経症状12級で約3倍に増額!

22歳男性会社員が自動車の追突事故に遭いました。

停車中の追突事故なので、過失は100対0です。

傷害としては、右手三角線維軟骨複合体損傷です。

神経症状の後遺症が残り、後遺障害等級は、12級13号が認定されました。

保険会社は、慰謝料など損害賠償金として、265万6268円を提示しました。

被害者は、この金額が妥当かどうかわからず、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、増額可能との意見だったので、依頼しました。

弁護士と保険会社が交渉した結果、金額は増額し、818万1743円で示談解決しました。

保険会社が提示した示談金の約3倍で解決したことになります。

交通事故の弁護士費用は、獲得金額の10%なので、十分お役に立てたと思います。

ご依頼いただいて良かったと思います。

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