後遺障害と死亡事故に特化。交通事故賠償に詳しい弁護士が解説。

【後遺障害11級7号】脊柱変形で1282万円獲得!

60歳の女性(専業主婦)の交通事故。

事故の状況としては、被害者が横断歩道を歩行しているときに、左折してきた四輪車に衝突されたというものです。

怪我は、第二腰椎圧迫骨折、右くるぶし骨折で、脊柱変形の交渉が残り、自賠責後遺障害等級11級7号が認定されました。

被害者は、解決をみらい総合法律事務所に任せることにし、弁護士に全てを委任しました。

弁護士と保険会社が交渉し、過失割を5%とすることで合意し、損害額は弁護士の主張どおり、とすることで示談しました。

示談金額は、1282万0988円となりました。

ご依頼いただいて、良かったと思います。

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