後遺障害と死亡事故に特化。交通事故賠償に詳しい弁護士が解説。

【後遺障害12級7号】可動域制限で約2.1倍に増額!

57歳男性の交通事故。事故の状況は、被害者がバイクで進行中、右側の四輪自動車と接触したものです。

怪我としては、左下腿開放骨折で、治療の甲斐なく、関節可動域制限の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級12級7号が認定されました。

保険会社が、被害者に対し、既払い金を除き、慰謝料など示談金として、397万6893円を提示したため、被害者は、みらい総合法律事務所の弁護士に相談しました。

その結果、弁護士に示談交渉を依頼することになり、弁護士と保険会社との交渉が開始されました。

過失について争いになりましたが、最終的には妥結に至り、損害額の裁判基準満額となったので、示談解決しました。

最終的には、840万6733円での解決であり、保険会社提示額の約2.1倍に増額です。

ご依頼いただいて良かったと思います。

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