【後遺障害11級7号】脊柱変形で約4.5倍に増額!


43歳自営業の男性の交通事故です。事故の状況は、被害者が自転車運転中、路外から出てきたトラックに衝突されたものです。

被害者は、胸椎圧迫骨折の傷害を負い、脊柱変形の後遺症を残し、自賠責後遺障害等級11級7号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、既払い金の他に、慰謝料などとして、222万2770円を提示。

被害者が、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、弁護士から、増額可能と意見があり、依頼することとしました。

弁護士と保険会社が交渉したところ、増額に成功し、1000万円で解決となりました。

保険会社が提示した金額の約4.5倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。