解決実績

【後遺症11級】脊柱変形で約2倍に増額!

2016年01月03日

28歳女性が、乗客としてタクシーに搭乗中に交通事故に遭いました。

怪我は脊柱圧迫骨折で、脊柱変形の後遺症が残ってしまいました。

自賠責後遺障害等級11級7号が認定されました。

保険会社は、すでに支払った治療費や休業損害の他、慰謝料など賠償金として、650万円を提示しました。

この金額が妥当かどうかわからなかったので、被害者は、みらい総合法律事務所の弁護士に相談。

弁護士が検討した結果、十分増額可能とのことで、依頼しました。

裁判になり、逸失利益が争われましたが、最終的には、約2倍の、1200万円で解決しました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【高次脳機能障害7級】18歳男性で約2200万円増額!

2015年12月04日



18歳大学生が、交通事故で脳挫傷等の傷害を負いました。

高次脳機能障害の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級7級が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料など損害賠償金として、3321万9677円を提示しました。

被害者の両親は、この金額が妥当なものかどうかわからないため、みらい総合法律事務所の弁護士に相談しました。

弁護士の見解によると、まだまだ増額が可能、とのことだったので、依頼。

最終的に、5540万円で解決しました。

保険会社提示額から、約2200万円も増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったです。



【後遺症8級】腰椎圧迫骨折で3,000万円獲得!

2015年11月30日

31歳女性が交通事故に遭い、腰椎圧迫骨折の傷害を負いました。

脊柱変形の後遺症が残ったので、後遺障害等級申請をしたところ、8級が認定されました。

被害者は、適正な賠償額がいくらかわからないので、自分で解決することは難しいと考え、みらい総合法律事務所に依頼しました。

弁護士が保険会社と交渉したところ、示談金額は、2200万円まで増額しました。

しかし、弁護士は、さらに増額可能と判断し、提訴。

最終的には、3,000万円で解決しました。

やはり、プロでないと、適正な金額はわかりませんし、弁護士が出ても十分増額されないときは、裁判で増額させていくしかない、ということです。

ご依頼いただいて、良かったと思います。

【後遺症11級7号】約2倍に増額!

2015年11月16日

男子高校生が交通事故に遭い、脊柱圧迫骨折の傷害を負いました。

治療の甲斐なく、脊柱変形の後遺症が残り、後遺障害等級11級7号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料を含めた示談金として、746万5176円を提示。

被害者の両親がみらい総合法律事務所に相談したところ、十分増額が可能と判断され、依頼しました。

弁護士が交渉したところ、最終的に、1450万円で解決しました。

保険会社提示額の約2倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺症14級】外貌醜状で約6倍に増額!

2015年11月09日

16歳男性が、交通事故により、顔面に傷害を負い、外貌醜状の後遺症を残し、症状固定しました。

自賠責後遺障害等級は、12級14号が認定されました。これは、現在では、9級が認定されるものです。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料などの示談金として、2,668,323円を提示しました。

被害者は、交通事故が初めてだったので、この金額が妥当かどうかわからず、弁護士に相談することにしました。

そして、みらい総合法律事務所の無料相談を利用。

弁護士に相談したところ、弁護士が増額可能と判断したため、依頼しました。

その結果、最終的に、16,057,904円で解決しました。

保険会社が提示した額の約6倍にも増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺症12級13号】頚椎ヘルニアで約4.8倍に増額!

2015年10月22日

42歳男性が、交通事故の被害に遭いました。

頚椎ヘルニアの後遺症を残して症状固定し、自賠責後遺障害等級は、12級13号が認定されました。
保険会社は、被害者に対して、慰謝料など示談金として、208万3914円を提示しました。

被害者は、この金額が妥当なものかどうか判断できなかったので、みらい総合法律事務所の弁護士に相談しました。

弁護士が検討した結果、保険会社の提示した示談金は低すぎることがわかったので、弁護士に依頼しました。

示談交渉がもつれ、裁判になりましたが、最終的に、1005万0188円で解決しました。

保険会社提示額から、約4.8倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて、良かったと思います。

【後遺症併合10級】脊柱変形等で約2倍に増額!

2015年10月05日

男性会社員が、交通事故に遭い、脊柱圧迫骨折、鎖骨骨折等の傷害を負いました。

治療のかいなく、後遺症が残り、脊柱変形で11級7号、鎖骨変形で12級5号の併合10級の後遺障害等級が認定されました。

保険会社は、治療費などすでに支払済の金額を除き、示談金として、482万6698円を提示しました。

被害者が、みらい総合法律事務所の弁護士無料相談を利用したところ、増額が可能と判断されました。

そこで、被害者は弁護士に委任。

最終的には、1000万円で解決しました。

保険会社が提示した金額の約2倍に増額したことになります。

弁護士にご依頼いただき、良かったと思います。



【高次脳機能障害】70歳女性で約1300万円増額!

2015年09月30日

70歳女性が、交通事故に遭い、脳挫傷等の傷害を負いました。

高次脳機能障害の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級3級が認定されました。

保険会社は、すでに支払済の治療費等の他、示談金として、2467万3229円を提示しました。

被害者がみらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、弁護士からは、増額可能と回答がありました。

そこで、被害者は弁護士に依頼しました。

慰謝料と将来介護費が争点となりましたが、最終的に、満額で合意し、3725万3303円で解決しました。

約1300万円増額したことになります。

ご依頼いただいて、良かったと思います。



【死亡事故】75歳女性で約2.4倍に増額!

2015年09月10日



保険会社は、ご遺族に対し、示談金として、2,000万円を提示しました。

ご遺族は、この金額が適正かどうか判断できないので、みらい総合法律事務所に相談しました。

その結果、増額できることがわかったので、弁護士に依頼しました。

裁判になりましたが、最終的には、4821万0738円で解決しました。

保険会社提示額の約2.4倍に増額したことになります。

故人のご冥福をお祈りいたします。



Category:

【死亡事故】1歳女児で約1800万円の増額

2015年08月31日



1歳の女児が、交通事故の死亡事故に遭いました。

保険会社は、女児のご両親に対し、示談金として、3399万3570円を提示しました。

ご両親が、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、この金額は低すぎると判断し、依頼しました。

その結果、最終的に、5193万8463円で解決しました。

保険会社提示額から約1800万円で解決したことになります。

故人のご冥福をお祈りいたします。



Category: