解決実績

【死亡事故】70歳で5394万4713円獲得!

2018年11月12日

70歳女性の死亡事故です。

事故の状況は、被害者が自転車で道路を横断中、直進自動車に衝突されたものです。

ご遺族は、自分達で解決するより専門家に任せた方が安心だという考えから、みらい総合法律事務所の弁護士に依頼しました。

弁護士と保険会社の交渉は決裂し、裁判になりました。

裁判では過失割合、逸失利益、慰謝料などが争いになりましたが、最終的な適正額となり、対人賠償および人身傷害補償特約合計で、5394万4713円で解決しました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【高次脳機能障害7級】約2200万円増額!

2018年11月05日

21歳女子学生の交通事故です。

事故の状況は、被害者が丁字路交差点を青信号で自転車走行していたところ、トラックが信号無視をして衝突してきたものです。

被害者は、脳挫傷等の傷害を負い、自賠責後遺障害等級で、高次脳機能障害7級4号、味覚障害14級相当の併合7級が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料など損害賠償金として、3871万9752円を提示。

被害者は、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、この金額では低すぎるという意見があったので、依頼。

弁護士と保険会社が交渉したところ、逸失利益が争点となりましたが、結果としては、6078万1133円で解決しました。

保険会社提示額から約2200万円の増額です。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【死亡事故4歳】約2200万円増額!

2018年10月29日

4歳男児の死亡事故です。

事故の状況は、駐車場内を被害者と母親が歩行中に、自動車に衝突されたものです。

四十九日が終わった後に、保険会社は、両親に対し、慰謝料など損害賠償金として、2885万9342円を提示。

両親が、みらい総合法律事務所の弁護士に金額の妥当性を相談したところ、弁護士からは、増額可能と意見がありました。

両親は、全てを弁護士に依頼し、弁護士と保険会社が交渉しましたが決裂し、裁判へ。

裁判では、過失割合が激しく争われましたが、被害者側の主張が通り、最終的に保険会社提示額から約2200万円増額の5100万円で解決しました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【死亡事故85歳】約1000万円増額!

2018年10月22日

85歳専業主婦の女性の交通事故です。

被害者が、信号機のある交差点を歩行横断中、前方から右折してきたトラックに衝突されたというものです。

被害者が死亡し、保険会社は、被害者の遺族に対し、慰謝料などの損害賠償金として、2230万7135円を提示しました。

遺族が、みらい総合法律事務所の弁護士に金額の妥当性について相談をしたところ、弁護士から増額可能と意見がありました。

そこで、遺族は弁護士に依頼。

弁護士と保険会社が交渉した結果、最終的には、保険会社提示額から1000万円増額し、3200万円で示談解決となりました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【高次脳機能障害7級】79歳女性で2250万円獲得!

2018年10月15日

79歳女性の交通事故です。

事故の状況は、被害者が道路を歩いていたところ、後方から自動車に衝突されたものです。

怪我は、脳挫傷等で、高次脳機能障害の後遺症を残して、自賠責後遺障害等級7級4号が認定されました。

被害者は、自分では解決困難と考え、みらい総合法律事務所の無料相談を利用し、そのまま依頼することにしました。

弁護士と保険会社が交渉し、逸失利益が争点となりましたが、最終的には合意に達し、示談解決となりました。

解決金額は、2250万円です。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【高次脳機能障害併合4級】4570万円獲得!

2018年10月09日

21歳男性会社員の交通事故です。事故の状況は、被害者がバイクで直進中、交差点で右折してきた自動車に衝突されたものです。

被害者は、脳挫傷・骨盤骨折の傷害を負いました。

治療の甲斐なく、高次脳機能障害と骨盤骨変形の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級は5級と11級の併合4級が認定されました。

被害者は、今後のことについて、みらい総合法律事務所の無料相談を利用し、そのまま弁護士に示談交渉を依頼しました。

弁護士と保険会社が交渉した結果、裁判基準にて合意し、4570万円で示談解決しました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害11級7号】脊柱変形で約4.25倍に増額!

2018年10月01日

42歳男性会社員の交通事故です。

事故の状況は、四輪自動車同士の出会い頭の事故でした。

被害者は、腰椎圧迫骨折の傷害を負い、自賠責後遺障害等級は脊柱変形で11級7号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料など損害賠償金として、488万4856円を提示しました。

被害者が、この示談について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、金額が低すぎる、ということだったので、示談交渉を依頼することとしました。

弁護士と保険会社が交渉したところ、大幅に増額することに成功し、2076万1970円で示談が成立。

保険会社提示額の約4.25倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害11級7号】脊柱変形で約4.5倍に増額!

2018年09月25日

43歳自営業の男性の交通事故です。事故の状況は、被害者が自転車運転中、路外から出てきたトラックに衝突されたものです。

被害者は、胸椎圧迫骨折の傷害を負い、脊柱変形の後遺症を残し、自賠責後遺障害等級11級7号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、既払い金の他に、慰謝料などとして、222万2770円を提示。

被害者が、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、弁護士から、増額可能と意見があり、依頼することとしました。

弁護士と保険会社が交渉したところ、増額に成功し、1000万円で解決となりました。

保険会社が提示した金額の約4.5倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【高次脳機能障害7級4号】3031万円を獲得!

2018年09月10日

57歳公務員の男性の交通事故です。

事故の状況は、被害者が、バイクで進行中、交差点で右折してきた自動車に衝突されたものです。

怪我は、脳挫傷などで、高次脳機能障害の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級7級4号が認定されました。

被害者は、みらい総合法律事務所の無料相談を利用し、そのまま依頼することとしました。

公務員として、収入が安定していたことから、弁護士と保険会社では逸失利益が争点となりました。

しかし、最終的には、十分な逸失利益が認められ、3031万円で示談解決となりました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害5級】脚切断で約8000万円獲得!

2018年09月03日

24歳アルバイト男性の交通事故です。

事故の状況は、被害者がバイクで丁字路を直進中、右折してきた四輪自動車に衝突されたものです。

被害者は、左下腿切断という重い怪我を負ってしまいました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、5級5号が認定されました。

被害者は、すぐにみらい総合法律事務所の弁護士に相談し、そのまま示談交渉を依頼することにしました。

弁護士と保険会社が交渉し、逸失利益と慰謝料、将来の装具費が争点となりましたが、最終的に保険会社が譲歩し、裁判基準での解決となりました。

示談金は、7874万7002円です。

ご依頼いただいて良かったと思います。