解決実績

【死亡事故】62歳で約6400万円獲得!

2019年01月07日

62歳男性が死亡してしまった交通死亡事故です。

事故の状況は、被害者が横断歩道を横断していたところ、右折自動車に衝突されたものです。

保険会社は、ご遺族に対し、慰謝料など損害賠償金として、4000万円の提示をしました。

ご遺族は、この金額の妥当性について、みらい総合法律事務所の無料相談を利用して相談しました。

弁護士からは、増額可能とのことだったので、示談交渉を依頼。

弁護士と保険会社の交渉は決裂して、裁判で決着をつけることになりました。

裁判では、逸失利益が争点となりましたが、最終的には、弁護士の主張が認められ、6433万0967円で解決しました。

保険会社が提示した金額から約2400万円も増額しての解決です。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【死亡事故】68歳で約6000万円獲得!

2018年12月25日

68歳女性が死亡してしまった交通死亡事故です。

事故の状況は、被害者が自転車に乗って交差点にさしかかったところ、自動車と出合い頭に衝突したものです。

ご遺族は、保険会社との交渉を専門家に依頼することとし、みらい総合法律事務所の弁護士に相談し、依頼しました。

加害者が無免許だったこともあり、弁護士は、慰謝料を相場より増額して支払うことを求めたため、交渉は決裂し、裁判での決着となりました。

裁判で、裁判所は、弁護士の主張を認め、慰謝料を増額し、最終的に、人傷保険を含め、6046万7237円で解決しました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害11級】脊柱変形で2000万円獲得!

2018年12月17日

49歳男性の交通事故です。

事故の状況は、被害者が自転車で走っていたところ、後ろから走行してきたバイクに衝突されたものです。

怪我は、第一腰椎圧迫骨折、仙骨骨折等です。

脊柱変更の後遺症が残り、後遺障害等級11級7号が認定されました。

被害者は、みらい総合法律事務所の無料相談で、後遺障害等級の妥当性と金額を相談し、そのまま依頼しました。

弁護士と保険会社の交渉は決裂して裁判になりましたが、最終的には、2000万円で解決することができました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【死亡事故88歳】2800万円を獲得!

2018年12月10日

88歳女性の交通死亡事故です。

事故の状況は、被害者が横断歩道のない道路を横断していたところ、直進してきた自動車にひかれ、死亡したものです。

相続人は、みらい総合法律事務所の弁護士に相談し、その結果、示談交渉を依頼することとしました。

弁護士と保険会社の交渉は決裂し、裁判で決着を付けることになりました。

裁判では、逸失利益と過失割合が争点となりましたが、最終的には認められ、2800万円で解決しました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害12級6号】約2.35倍に増額!

2018年12月03日

42歳男性の交通事故です。

事故の状況は、被害者が自動車を運転して交差点に進入したところ、他の自動車と出会い頭に衝突したものです。

被害者は、腕の骨折等の傷害を負い、関節機能障害の後遺症を残し、自賠責後遺障害等級12級6号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料など損害賠償の提示として、517万9521円を提示。

被害者は、この金額が妥当かどうか、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、増額可能との意見がありました。

そこで、被害者は、弁護士に示談交渉を依頼しましたが、弁護士と保険会社との示談交渉は決裂し、裁判となりました。

最終的には、保険会社提示額の約2.35倍まで増額し、1222万円での決着となりました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【高次脳機能障害3級】1億3500万円で解決!

2018年11月26日

19歳男性の交通事故です。

事故の状況は、被害者が友人の運転するバイクの後部座席に乗車していたところ、向かいから右折してきた自動車と衝突したものです。

被害者は、脳挫傷等の傷害を負い、高次脳機能障害の後遺症を残し、自賠責後遺障害等級3級3号が認定されました。

被害者は、重傷でもあり、加害者の刑事事件に被害者参加することを希望していたため、自分では難しいと考えて、みらい総合法律事務所に相談し、そのまま依頼しました。

刑事事件に被害者参加した後、弁護士と保険会社との交渉が始まりました。

将来の介護費用などが争点となりましたが、最終的には合意に達し、1億3500万円で示談解決しました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【高次脳機能障害7級】約2300万円増額!

2018年11月19日

28歳トラック運転手の男性の交通事故です。

事故の状況は、被害者が自動車を運転して交差点に侵入したところ、右折車に衝突されたものです。

被害者は、脳挫傷等の怪我を負い、高次脳機能障害の後遺症により、自賠責後遺障害等級7級4号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料など損害賠償金として、2133万6908円を提示。

被害者が、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、弁護士からは、増額可能との意見がありました。

そこで、被害者は、弁護士に示談交渉を依頼することにしました。

弁護士と保険会社の交渉の結果、示談金は、保険会社提示額から約2300万円も増額し、4400万円で示談解決となりました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【死亡事故】70歳で5394万4713円獲得!

2018年11月12日

70歳女性の死亡事故です。

事故の状況は、被害者が自転車で道路を横断中、直進自動車に衝突されたものです。

ご遺族は、自分達で解決するより専門家に任せた方が安心だという考えから、みらい総合法律事務所の弁護士に依頼しました。

弁護士と保険会社の交渉は決裂し、裁判になりました。

裁判では過失割合、逸失利益、慰謝料などが争いになりましたが、最終的な適正額となり、対人賠償および人身傷害補償特約合計で、5394万4713円で解決しました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【高次脳機能障害7級】約2200万円増額!

2018年11月05日

21歳女子学生の交通事故です。

事故の状況は、被害者が丁字路交差点を青信号で自転車走行していたところ、トラックが信号無視をして衝突してきたものです。

被害者は、脳挫傷等の傷害を負い、自賠責後遺障害等級で、高次脳機能障害7級4号、味覚障害14級相当の併合7級が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料など損害賠償金として、3871万9752円を提示。

被害者は、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、この金額では低すぎるという意見があったので、依頼。

弁護士と保険会社が交渉したところ、逸失利益が争点となりましたが、結果としては、6078万1133円で解決しました。

保険会社提示額から約2200万円の増額です。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【死亡事故4歳】約2200万円増額!

2018年10月29日

4歳男児の死亡事故です。

事故の状況は、駐車場内を被害者と母親が歩行中に、自動車に衝突されたものです。

四十九日が終わった後に、保険会社は、両親に対し、慰謝料など損害賠償金として、2885万9342円を提示。

両親が、みらい総合法律事務所の弁護士に金額の妥当性を相談したところ、弁護士からは、増額可能と意見がありました。

両親は、全てを弁護士に依頼し、弁護士と保険会社が交渉しましたが決裂し、裁判へ。

裁判では、過失割合が激しく争われましたが、被害者側の主張が通り、最終的に保険会社提示額から約2200万円増額の5100万円で解決しました。

ご依頼いただいて良かったと思います。