解決実績

【後遺症】足関節可動域制限(10級11号)で約1000万円の増額!

2014年05月23日

42歳男性が、交通事故により下肢に傷害を負い、足関節可動域制限の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級の申請をしたところ、足関節可動域制限で10級11号に認定されました。

保険会社は、被害者に対し、示談金として、19,436,819円を提示しました。

被害者は、この金額が適正な金額なのかどうかを確認するために、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、増額の余地あると判断されたので、弁護士に委任しました。

弁護士が保険会社と交渉を行い、結果的に、29,895,596円で解決しました。

約1000万円増額したことになります。



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【後遺症】関節可動域制限、神経症状、下肢醜状(併合11級)で約2.3倍に増額!

2014年05月22日

36歳男性が、交通事故により下肢に傷害を負い、足関節可動域制限、膝痛、下肢醜状の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級の申請をしたところ、足関節可動域制限で12級7号、膝痛で12級13号、下肢醜状で14級5号、併合11級に認定されました。

保険会社は、被害者に対し、示談金として、8,382,019円を提示しました。

被害者は、この金額が妥当な金額なのかどうか疑問をもったため、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、増額が可能と判断されたので、弁護士に委任しました。

弁護士が保険会社と交渉を行い、結果的に、19,600,000円で解決しました。

約2.3倍に増額したことになります。

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【四肢麻痺】後遺障害等級1級1号で約2.65倍・1億4000万円の増額!

2014年05月21日

24歳男性が、交通事故により、頭部に傷害を負い、完全四肢麻痺の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級の申請をしたところ、四肢麻痺で1級1号が認定されました。

保険会社は、示談金として、被害者に対し、89,857,547円を提示しました。

この金額に納得できない被害者の親族が、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、四肢麻痺となり、生涯介護を必要とする被害者の損害賠償として、保険会社の提示額では低すぎると判断されたため、弁護士に依頼しました。

裁判所に提訴し、将来介護費用等で争いとなりましたが、当事務所弁護士の主張が認められ、最終的に、239,000,000円で解決しました。

約2.65倍、金額で言うと約1億4000万円増額したことになります。

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【高次脳機能障害】後遺障害等級併合2級で約2500万円の増額!

2014年05月21日

73歳女性が、交通事故により、頭部及び上肢に傷害を負い、高次脳機能障害及び右上肢機能障害の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級の申請をしたところ、高次脳機能障害で3級3号、右上肢機能障害で12級10号、併合2級が認定されました。

保険会社は、示談金として、被害者に対し、31,000,000円を提示しました。

被害者の親族が、提示金額が適正な金額かどうかを確認するために、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、増額が可能と判断されたため、弁護士に依頼しました。

弁護士が保険会社と交渉を行い、将来の介護費用等について争いとなりましたが、最終的に、56,552,176円で解決しました。

約2500万円増額したことになります。

【脊髄損傷】中心性脊髄損傷(7級4号)で約3800万円獲得!

2014年05月20日



57歳男性が、交通事故により傷害を負い、中心性脊髄損傷の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級の申請をしたところ、中心性脊髄損傷で7級4号に認定されました。

被害者は、自分で保険会社と示談金の交渉をすることを苦痛に思い、みらい総合法律事務所の無料相談を利用し弁護士に相談し、交渉を弁護士に委任することにしました。

弁護士が保険会社と交渉を行い、休業損害、逸失利益、過失割合で争いとなりましたが、最終的に弁護士の主張が認められ、38,113,885円で解決しました。

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【死亡事故】19歳死亡事故で約1100万円の増額!

2014年05月19日

19歳女性が、交通事故で死亡しました。

保険会社は、遺族に対し、損害賠償金として、46,088,780円を提示しました。

被害者のご遺族が、保険会社の提示した示談金額が妥当かどうか疑問に思い、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、増額が見込めると判断されたため、弁護士に委任しました。

弁護士が保険会社と交渉を行い、結果的に、58,000,000円で解決しました。

約1200万円増額したことになります。

被害者のご冥福をお祈りいたします。

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【後遺症】上肢可動域制限(10級10号)で約700万円の増額!

2014年05月18日

52歳男性が、交通事故により傷害を負い、上肢可動域制限の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級の申請をしたところ、上肢可動域制限で10級10号に認定されました。

保険会社は、被害者に対し、示談金として、9,153,109円を提示しました。

被害者は、保険会社の提示金額は、自分の後遺症の症状を正しく評価していないと感じ、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、増額が可能であると判断されたため、弁護士に委任しました。

被害者が外国人だったため、逸失利益等で争いとなりましたが、最終的に、16,172,522円で解決しました。

約700万円増額したことになります。

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【死亡事故】21歳死亡事故で約2000万円の増額!

2014年05月17日

21歳男性が、交通事故で死亡しました。

保険会社は、遺族に対し、損害賠償金として、75,058,765円を提示しました。

被害者のご遺族が、保険会社の提示した示談金額が妥当かどうかを確認するために、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、増額が見込めると判断されたため、弁護士に委任しました。

弁護士が保険会社と交渉を行いましたが、話し合いがつかなかったため、提訴しました。

被害者が大学生であったため、若年者の死亡慰謝料や生活費控除率等が争点となりましたが、最終的に、95,857,000円で解決しました。

約2000万円増額したことになります。

被害者のご冥福をお祈りいたします。

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【後遺症】左膝関節機能障害及び外貌醜状(併合11級)で約4.8倍に増額!

2014年05月17日

43歳男性が、交通事故により左膝蓋骨骨折及び顔面挫滅創の傷害を負い、左膝関節機能障害及び外貌醜状の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級の申請をしたところ、左膝関節機能障害で12級7号、外貌醜状で12級14号、併合11級に認定されました。

保険会社は、被害者に対し、示談金として、7,902,360円を提示しました。

被害者は、保険会社の提示した示談金額が低いのではないかと感じ、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、提示金額は適正な額ではなく、大幅な増額が可能であると判断されたため、弁護士に委任しました。

弁護士が保険会社と交渉を行い、結果的に、38,000,000円で解決しました。

約4.8倍に増額したことになります。

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【後遺症】下肢切断(5級5号)で約1000万円の増額!

2014年05月16日

49歳女性が、交通事故により下肢に傷害を負い、下肢切断の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、下肢切断で5級5号が認定されました。

保険会社は、示談金として、48,244,416円を提示しました。

この金額が適正な金額であるのか疑問をもった被害者が、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、増額の可能性があると判断されたため、弁護士に委任しました。

被害者が専業主婦であり、休業損害や逸失利益で争いとなりましたが、最終的に、58,500,000円で解決しました。

約1000万円増額したことになります。

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