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交通事故相談SOS | みらい総合法律事務所

年代別解決実績

【後遺症併合6級】足関節機能障害で約4.1倍に増額!

18歳の男子大学生が、交通事故の被害に遭いました。

多数の骨折等の傷害を負い、左足関節機能障害、足指機能障害、短縮障害、下肢醜状痕などの後遺症が残りました。

自賠責後遺障害等級は、併合6級が認定され、示談交渉が開始されました。

保険会社は、治療費や休業補償など、これまでに支払ったお金の他、慰謝料など賠償金として、1827万5619円を提示しました。

被害者は、この金額が妥当かどうか判断できなかったので、みらい総合法律事務所の弁護士に相談しました。

その結果、大幅に増額が可能と判断され、弁護士に全てを委任しました。

保険会社が増額を拒否したため、提訴。

最終的には、7500万円で解決しました。

保険会社提示額の約4.1倍にまで増額したことになります。

ご依頼いただき、良かったと思います。

【後遺症12級】神経症状で2.8倍に増額!

43歳女性が、交通事故に遭いました。

治療の甲斐無く、膝に神経症状の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級12級が認定されました。

保険会社は、治療中は、治療費や休業補償などを支払っていましたが、症状固定により停止し、等級認定後は、慰謝料など示談金として、236万5200円を提示しました。

被害者側に過失があったこともあって、この金額が提示されたものです。

被害者が、この示談金が妥当な金額かどうか、確認したい、とのことで、みらい総合法律事務所の弁護士に相談しました。

その結果、増額可能だと判断されたので、弁護士に依頼しました。

保険会社側は、被害者の過失と収入を争ってきましたが、最終的には合意に達し、672万2221円で解決しました。

保険会社提示額の約2.8倍で解決したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺症11級】脊柱変形で3.7倍に増額!

25歳男性が、交通事故により、脊柱圧迫骨折の傷害を負いました。

治療のかいなく、脊柱変形の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級は、11級7号が認定されました。

保険会社は、自転車の事故で被害者側の過失を主張するとともに、また、後遺症の症状が残っていない、と主張してきました。

そして、すでに支払済の治療費や休業補償を除き、慰謝料など示談金としては、315万6941円を提示しました。

被害者としては、これ以上は自分では対応できないし、示談してよいかどうかもわからないので、みらい総合法律事務所の弁護士に依頼しました。

保険会社とは、その後も過失と逸失利益が争いとなりましたが、最終的には、1175万4790円で解決しました。

保険会社が被害者に提示した額の約3.7倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて、良かったと思います。

【後遺症11級】脊柱変形で約2倍に増額!

28歳女性が、乗客としてタクシーに搭乗中に交通事故に遭いました。

怪我は脊柱圧迫骨折で、脊柱変形の後遺症が残ってしまいました。

自賠責後遺障害等級11級7号が認定されました。

保険会社は、すでに支払った治療費や休業損害の他、慰謝料など賠償金として、650万円を提示しました。

この金額が妥当かどうかわからなかったので、被害者は、みらい総合法律事務所の弁護士に相談。

弁護士が検討した結果、十分増額可能とのことで、依頼しました。

裁判になり、逸失利益が争われましたが、最終的には、約2倍の、1200万円で解決しました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺症8級】腰椎圧迫骨折で3,000万円獲得!

31歳女性が交通事故に遭い、腰椎圧迫骨折の傷害を負いました。

脊柱変形の後遺症が残ったので、後遺障害等級申請をしたところ、8級が認定されました。

被害者は、適正な賠償額がいくらかわからないので、自分で解決することは難しいと考え、みらい総合法律事務所に依頼しました。

弁護士が保険会社と交渉したところ、示談金額は、2200万円まで増額しました。

しかし、弁護士は、さらに増額可能と判断し、提訴。

最終的には、3,000万円で解決しました。

やはり、プロでないと、適正な金額はわかりませんし、弁護士が出ても十分増額されないときは、裁判で増額させていくしかない、ということです。

ご依頼いただいて、良かったと思います。

【後遺症11級7号】約2倍に増額!

男子高校生が交通事故に遭い、脊柱圧迫骨折の傷害を負いました。

治療の甲斐なく、脊柱変形の後遺症が残り、後遺障害等級11級7号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料を含めた示談金として、746万5176円を提示。

被害者の両親がみらい総合法律事務所に相談したところ、十分増額が可能と判断され、依頼しました。

弁護士が交渉したところ、最終的に、1450万円で解決しました。

保険会社提示額の約2倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺症14級】外貌醜状で約6倍に増額!

16歳男性が、交通事故により、顔面に傷害を負い、外貌醜状の後遺症を残し、症状固定しました。

自賠責後遺障害等級は、12級14号が認定されました。これは、現在では、9級が認定されるものです。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料などの示談金として、2,668,323円を提示しました。

被害者は、交通事故が初めてだったので、この金額が妥当かどうかわからず、弁護士に相談することにしました。

そして、みらい総合法律事務所の無料相談を利用。

弁護士に相談したところ、弁護士が増額可能と判断したため、依頼しました。

その結果、最終的に、16,057,904円で解決しました。

保険会社が提示した額の約6倍にも増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺症12級13号】頚椎ヘルニアで約4.8倍に増額!

42歳男性が、交通事故の被害に遭いました。

頚椎ヘルニアの後遺症を残して症状固定し、自賠責後遺障害等級は、12級13号が認定されました。
保険会社は、被害者に対して、慰謝料など示談金として、208万3914円を提示しました。

被害者は、この金額が妥当なものかどうか判断できなかったので、みらい総合法律事務所の弁護士に相談しました。

弁護士が検討した結果、保険会社の提示した示談金は低すぎることがわかったので、弁護士に依頼しました。

示談交渉がもつれ、裁判になりましたが、最終的に、1005万0188円で解決しました。

保険会社提示額から、約4.8倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて、良かったと思います。

【高次脳機能障害】70歳女性で約1300万円増額!

70歳女性が、交通事故に遭い、脳挫傷等の傷害を負いました。

高次脳機能障害の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級3級が認定されました。

保険会社は、すでに支払済の治療費等の他、示談金として、2467万3229円を提示しました。

被害者がみらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、弁護士からは、増額可能と回答がありました。

そこで、被害者は弁護士に依頼しました。

慰謝料と将来介護費が争点となりましたが、最終的に、満額で合意し、3725万3303円で解決しました。

約1300万円増額したことになります。

ご依頼いただいて、良かったと思います。

【後遺症12級6号】関節機能障害で約3.2倍に増額!

31歳女性が、交通事故の被害に遭い、肩の骨折等の障害を負いました。

治療のかいなく、肩関節機能障害の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級12級6号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料などの示談金として、315万8953円を提示しました。

被害者が、交通事故の示談金として、この金額が妥当かどうか、みらい総合法律事務所の無料相談を利用しました。

弁護士は増額可能とのことだったので、全てを弁護士に依頼しました。

逸失利益が争いになりましたが、結果としては、1011万7853円で解決しました。

保険会社提示額の約3.2倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて、よかったと思います。